学会発表

最終更新: 5月18日

下地ゼミ学生の宮岡大さん(M2)が,日本語学会2020年春季大会において,以下のタイトルで口頭発表することが決定しました。(Covid-19により中止;予稿公開により発表扱い)


階層によるラ行五段化の通方言的一般化―九州方言を中心に―



要旨こちらから

予稿原稿こちらから

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学会発表

下地ゼミ学生の王丹凝さん(博士課程/学振)と下地理則が,2020年9月2日(水)〜3日(木)に開催される下記の国際学会で研究発表を行います。 Conference on the Endangered Languages of East Asia 2020年9月2日(水)〜3日(木) 会場:Online (参加締め切り済み) プログラム詳細はこちらから 9月3日14:30-15:15 Dannin

学会発表

教員(下地理則)が,2020年8月16日(日)〜17日(月)に開催される下記の共同研究発表会で研究発表を行います。 東北大学大学院情報科学研究科「言語変化・変異研究ユニット」主催 第6回ワークショップ 2020年8月16日(日)〜 8月17日(月) 会場:Google Meetによる遠隔会議形式(参加用URLは参加申し込みされた方に配布) 参加申し込みは、こちらから プログラム詳細はこちらから 8

学会発表

下地ゼミ学生の王丹凝さん(D2, 学振DC)が第160回日本言語学会において口頭発表することが決まりました(オンライン開催が決定)。タイトルと要旨は以下の通り。 「南琉球宮古語新城方言における再帰代名詞 duu と nara の使い分け」 (予稿集原稿はこちらから) 要旨 本発表の目的は、南琉球宮古語新城方言(以下、新城方言)における再帰代名詞に3つの形式があることを示すとともに、これらの使い分け