学会発表

2020年2月22日〜24日に山形県米沢市で開催されるFirst International Conference on Linguistic Terminology, Glossing and Phonemicization (LiTGaP2020)において,下地理則(教員)および宮岡大さん(下地ゼミM1)が口頭発表を行います。


Miyaoka, Hiroshi. The Current State and Issues Concerning the Glossing of Japonic Languages


Shimoji, Michinori. Boundary Marking in Interlinear Glossing




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研究会発表

7/3(土曜)開催の筑紫日本語研究会(オンライン)で,下地ゼミ学生の宮岡大くん(D1, 学振)の発表があります。参加方法などはこちらから。 日時:2021年7月3日(土) 午後1時30分〜 一、「愛媛県大洲方言の動詞尊敬形: 接頭辞o- に連用形語幹と屈折接辞が後続する形式」 九州大学大学院生 宮岡大 一、「九州方言の動詞の活用小考」 四国大学附属新あわ学研究所特別研究員 清水勇吉 一、「彭叔守仙

研究会発表

7月3日(土曜)に行われる沖縄言語研究センター総会・研究発表会において,下地研究室から2人(下地理則,D3の占部由子氏)が発表します。研究発表会は非会員も参加登録できるようですので,上記サイトから登録をお願いします。 プログラム(研究発表会)13時40分開始 〇「琉球諸語の形容詞のク連用形・サ連用形・重複形:機能分担に着目して」 占部 由子(九州大学大学院/日本学術振興会D C) 〇「徳之島伊仙方

学会発表

ゼミ学生の松岡葵氏(D1),林カイチ氏(M2)が,日本言語学会第162回大会(2021年6月26-27)で口頭発表します。プログラムはこちらから。 6 月 26 日(土) 10:00−16:50 10:00-10:30 [A-1] 松岡 葵 宮崎県椎葉村尾前方言における最小語制約:修飾要素の 有無,後続する接語の種類に着目して 15:40-16:10 [A-8]KAIDI, Lin The str