学会発表

2019年12月8日に,下地ゼミ学生の松岡葵さん(M1)と下地理則(教員)が,第20回日本語文法学会における公募型パネルセッション「日琉諸方言の格と情報構造」に登壇することが決まりました。タイトルは以下の通り。


1. 下地理則(九州大学)

「日琉諸語の格体系の多様性の記述と説明モデルの構築を目指して」

2. 佐々木冠(立命館大学)

「日本語方言の斜格における意味役割と名詞句階層」

3. 松岡葵(九州大学大学院生)

「心情述語文における述語の品詞と格フレームとの関連性―日本語標準語と宮崎県椎葉村 尾前方言を中心に―」


コメンテーター:風間伸次郎(東京外国語大学)






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教員(下地理則)が,2020年8月16日(日)〜17日(月)に開催される下記の共同研究発表会で研究発表を行います。 東北大学大学院情報科学研究科「言語変化・変異研究ユニット」主催 第6回ワークショップ 2020年8月16日(日)〜 8月17日(月) 会場:Google Meetによる遠隔会議形式(参加用URLは参加申し込みされた方に配布) 参加申し込みは、こちらから プログラム詳細はこちらから 8

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